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佐賀旅行(その13)

昔話「桃太郎」にまつわるお話


ども。代表の峰尾(♂、37歳)です(=⌒▽⌒=)

今回の楼門の干支で、僕が予測を立てていた一つの推測が、当たっておりました。

思いっきり話は変わりますが、

桃太郎の話ビックリマーク

桃太郎とは、鬼門封じにまつわる話だといわれています。

鬼門とは、「丑寅」の方向。

桃太郎の鬼は、牛の角にトラのパンツですよねはてなマーク

なので、鬼=鬼門の象徴です。

それに対し、逆の方向に位置するのは、「申酉戌」。

つまり、犬、キジ、猿です。

この3匹が鬼を退治する=「鬼門には、真逆の干支を配置する」と良いということです。

ということは、楼門の丑寅の方向には、猿か犬か鳥かがあるはずひらめき電球

と予想を立てていたら、案の定ひらめき電球

鳥さんがいました。

残り作る予定だった他の2つの楼門は、おそらく、猿と犬だったのかなと

思い、他の干支を見ると、やはり違う干支をあてがわれていました。

これ、新説として発表出来るかもビックリマーク

つづく。

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